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  • プロフィール
    名前: ひご洋一朗 (肥後洋一朗)
    年齢: 61
    性別: 男性
    誕生日: 1964/08/17
    職業: 大阪府議会議員
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    こんにちは 肥後洋一朗です。
    大阪府議会 5月定例会 本日は一般質問。

    公明からは枚方市選出の大橋章夫議員が質問に立ちました。

    ・南海トラフ巨大地震の対策について

    ・震災に備えた建設業従事者の確保について

    ・支援学校における自閉症の児童・生徒の教育について

    ・第二京阪道路の料金と新たな料金体系への取組みについて

    ・府立精神医療センターについて

    以上の5項目について質問。この2年間の市民相談等から取り上げた質問ですので、魂の入ったいい質問でした。

    5月27日には三浦寿子議員が質問に立ちます。
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    こんにちは 肥後洋一朗です。

    冒険家でプロスキーヤーの三浦雄一郎さんが5月23日、史上最高齢80歳での世界最高峰エベレストへの登頂に成功しました。

    本当におめでとうございます。

    76歳だった2009年にスキー場で事故に遭い、大腿骨の付け根や骨盤を骨折する大けがしたにもかかわらず、リハビリでけがを克服。その後、2度にわたり心臓手術も受けていたそうです。


    昨年10月テレビのインタビューでの三浦さんの言葉

    「いくつになっても、人間大事なのは、やる気、勇気、諦めないことだと思います。

    これが出来たらすばらしいなという夢があれば、本当に夢を諦めない、やっぱり諦めなければ達成できると。

    もっと元気になって、もっと頑張ろうっていうチャレンジ、人生いつまでもチャレンジと、これを楽しみながらずっとずっと続けることだと思うんです」

    あまりにも偉大な出来事。

    40代の自分も負けてられません!




    こんにちは 肥後洋一朗です。

    現在、風疹の患者数が全国最悪のペースで増え続けている大阪府。

    5月10日に公明寝屋川市議団とともに風疹の対策を講じていただけるよう市長に緊急の申し入れを行ったところです。

    寝屋川市は昨日、ワクチン接種費用の一部助成を決定しました。
    府内で一部助成をするのは5市に。

    大阪府感染症情報センターによりますと、府内での今年1月以降の風疹患者数は927人(5月5日時点)で、昨年1年間の2倍以上に増加しています。

    寝屋川市は5月27日から、19~49歳の市民に接種費用の一部を助成。自己負担額は3000円です。

    指定病院に予約。10月15日まで。問い合わせは寝屋川市健康増進課(TEL:072-824-1181)まで。
     
    風疹は咳やくしゃみなどで広がるウイルス感染症で、発熱や発疹、リンパ節の痛みなどが主な症状です。

    有効な治療法はなく、ワクチンによる予防が重要とされています。

    再流行を防ぐカギはワクチン接種です。
    特定の世代に風疹患者が多い理由は、その世代の定期予防接種がきちんと実施されていなかったのです。
    今年度35歳から51歳の男性は、定期予防接種の当時の対象が「女子の中学生のみ」に限られていました。
     
    それから今年度26歳から34歳になる男性も接収対象になりましたが、学校等での集団接種ではなく、それぞれが判断し個別に接種する制度であったため、接種率が上がらなかったようです。

    予防ワクチン接種に対する正しい知識を持って、重要性を啓発し、社会全体で認識していかねばいけないと思います。
    こんにちは 肥後洋一朗です。
    国では3月29日に、公明党の太田昭宏国土交通相が、今年度の公共工事設計労務単価(建設労働者の賃金相当額)を、現場作業員など主要12種目の全国平均で15.1%引き上げることを発表。

    すでに入札されていた工事についても、4月1日以降の契約は、新たな労務単価を適用する特例措置を設けました。

    こういったことを受け、大阪府でも平成25年度4月1日以降に契約を行う工事のうち従来の単価を適用したものについて、新労務単価を適用した契約に変更するための協議を受注者が請求できる特例措置を講じます。

    これにより、疲弊している建設業界に一石が投じられました。

    私も以前、議員になるまで建設業界で毎日泥だらけになって働いていました。

    ともすれば建設業は「きつい きたない 危険」と若者たちから敬遠されがちです。

    しかし、建設業界の優秀な職人さんたちのチカラで今の日本の高度なインフラは作られてきました。
    高度な技術を継承していかなければなりません。

    厳しい労働環境のなかで、ある意味、命がけで働く人たちの評価を上げるべきです。

    建設業に係わる若手入職者の確保策、入札制度の改善など党としても議論を深めて参ります。

    こんにちは 肥後洋一朗です。

    訪問先の会社の社長さんと対話。

    夏の参院選の公明党のキャッチコピー「安定は希望です」の話に。

    「現在、参院は自公で過半数に足りていません。数を安定させ、日本再建、景気回復をさらに進めます」と私。

    「安定するにはもっともっと地域に根を張らなアカンで。庶民派が公明党やろ!」と社長から。

    「ホントにその通りです!」って思わず私。

    「わかる人にはわかる」
    大事な5月。対話の華を咲かせてまいります!



    こんにちは 肥後洋一朗です。

    大阪府別館7階講堂を改修し、新たに設置された「大阪府防災情報センター」を公明党府議団で視察に行きました。

    本格的な災害対策本部機能を備えるため、災害時に防災センターの機能が維持できるよう専用自家発電機が設置され、また災害時に必要な情報を収集しる各システムのサーバーを地震の揺れから守るため免震装置なども整備されています。

    いつ起こるかわからない自然災害や危機事象に備え、発災時に府民の生命、財産等を守るのが大阪府の使命です。


    危機管理室は、市町村、消防、警察、自衛隊、その他の防災関係機関と一体となって、府域の総合的な危機管理・防災力の向上に取り組んでいます。
     
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