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  • プロフィール
    名前: ひご洋一朗 (肥後洋一朗)
    年齢: 61
    性別: 男性
    誕生日: 1964/08/17
    職業: 大阪府議会議員
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    団地の一室を「集って食事ができる惣菜屋」に!

    高齢者の買い物支援と孤食を防ぐ取組み

    泉北ニュータウン茶山台に11月5日にオープンした 丘の上の惣菜屋さん「やまわけキッチン」を府議団で視察しました。

    実際に食べてみて、とてもヘルシーで美味しかったです。

    大阪府住宅供給公社は、新たな「経営理念」を策定し、様々な取り組みにチャレンジしています。
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    2025年 万博の開催地が大阪に決定しました!

    本当に嬉しいです。

    大阪に投票してくださった国々、ご協力してくださった皆さんに心から感謝申し上げます。

    本当にありがとうございます。

    これからが本当のスタートです。
    「災害情報 迅速化探る」

    昨日、国重徹総務大臣政務官、垣見府議らと大阪府危機管理センターの視察

    被害情報の収集・伝達を行う府防災情報ネットワークや防災行政無線の説明をお聴きし、屋上の無線鉄塔などセンター内の設備を見学

    災害発生時、何よりも大事なのは「正確な情報の迅速な伝達」です。

    今後も国と自治体との連携を強化しいざという災害に備えていきます。
    11月は児童虐待防止月間

    その啓発のため、公明党大阪府本部女性局、青年局合同でオレンジリボン街頭演説会を寝屋川市駅前で開催しました。

    杉ひさたけ、わにぶち洋子両参院議員、内海府議、岡市議とともに児童虐待防止の取組みを訴えました。

    私には、児童虐待について、忘れられない出来事があります

    数年前、市民相談の対応で地域を回っていた時のこと

    どこかで男性の怒鳴り声と子どもの泣く声が聞こえました。

    「大丈夫かな」と思いながらその場を通り過ぎました。

    しばらくして、さっきの家の近くを通るとさらに大きな怒鳴り声。
    お皿か、コップを投げつけたのか、ガシャと割れる音も。

    2階から子どもが降りてきて玄関から飛び出してきました。

    4つか5つの女の子、オムツをしている1つか2つの男の子。

    私は「大丈夫?」と声をかけました。
    小さい女の子 目にいっぱい涙をためて泣きじゃくるばかりで、何も言わず家の中に入っていきました。

    万が一のことがあっちゃいけないと思い警察に通報しました。

    幸い、命を落とすような最悪の事態にならなかったようです。
    日本のどこかで似たようなことがたくさん起こっいます。

    昨年、児童虐待で警察にあった通報件数 約5400件。大阪は6年連続で全国最多となり大変な状況です。


    虐待で尊い子どもの命が奪われる
    、こんな辛い、悲しい事件はありません。

    3人の親として、この世の中から児童虐待死を無くしたい
    強烈に思う

    児童虐待の対策を強化すべし、訴えきました。
    昨年、大阪府警 児童虐待の専門部署「児童虐待対策室」を全国で初めて設置されました。

    警察だけでなく児童相談所等に児童虐待の相談件数は大阪では昨年一年間で1万8000件にも上ります。

    専門家の方によると子どもを虐待する親も何かしらの問題をかかえているケースが多数あります。

    ご主人がリストラに遭う、経済的にも苦しくなりお母さんも働きに出る。
    共働きしても経済的に大変厳しい状況が続く。
    助けてくれる親も親も友人もいない。

    お腹を空かして泣き叫ぶ子ども、イライラして思わず手を上げてしまう。

    そんなこともあると思います。


    公明党として妊娠、出産、子育てに関する切れ目のない支援をするため
    子育て世代包括支援センターの設置を推進してきました。

    寝屋川市では7月に子育て支援の拠点施設 リラットがオープンしました。

    このなかに、この支援センターも設置され、子育てに関する様々な相談を受けております。また、子どもの遊び場も充実しており大変、好評を博しています。


    私はこれからも児童虐待の防止のため、全力で取り組んでいきます。

    未来の宝である子どもや孫たちが健やかに成長することで私たち、大人も幸せになれます。

    そんな人と地域が輝くまち 寝屋川の実現 !そのためにこれからも全身全霊で働いてまいります。







    寝屋川市駅前で市議団と共に街頭活動。

    市民生活の向上と暮らしを守る施策の拡充を求める署名を行いました。

    党員、支持者の皆さんのご協力を得ながら市民の皆さんの声を集めていきます!
    寝屋川市消費者協会 発足50周年記念式典に出席しました。

    寝屋川市消費者協会は、昭和43年発足以来、長きにわたり、消費生活にかかわる情報提供、消費生活相談や消費者教育など幅広い活動を展開され、市民の消費生活の安定と向上に多大な貢献を果たしてこられました。
     
    前田会長をはじめ、歴代役員並びに会員の皆様方のご尽力の賜物であり、深く敬意を表しますとともに心より感謝申し上げます。
     
    近年、少子高齢化、高度情報化、グローバル化が急速に進展する中、消費者を取り巻く状況は大きく変化しました。

    インターネットをめぐる消費者トラブルも増加傾向にあり、その内容も複雑化・多様化しております。
     
    このような中、消費者トラブルの未然防止のために相談体制の充実、
    高齢者等の見守りの強化などその対策は急務となっております。
     
    消費者と地域の連携を深め、安全・安心できる暮らしの構築のため
    協会の活動は一層、重要な役割を果たすものと期待しています。

    発足50周年を契機として、寝屋川市消費者協会の今後ますますのご発展と会員の皆様方のご活躍とご健勝を心よりご祈念申し上げます。
     
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