忍者ブログ

2026 . 01
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • プロフィール
    名前: ひご洋一朗 (肥後洋一朗)
    年齢: 61
    性別: 男性
    誕生日: 1964/08/17
    職業: 大阪府議会議員
    カレンダー
    12 2026/01 02
    S M T W T F S
    1 2 3
    4 5 6 7 8 9 10
    11 12 13 14 15 16 17
    18 19 20 21 22 23 24
    25 26 27 28 29 30 31
    カテゴリー
    ブログ内検索
    フリーエリア
    バーコード
    ×

    [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

    アルカスホール前にて市議団とともに街頭演説

    昨夜も震度3の地震がありました。
    大阪府における災害対策の強化を訴えました。

    終了後は、日本芸能協会(舞踊部門)秀麗会 舞踊発表会に出席し、ご挨拶させていただきました。

    稽古に励んでこられた皆さんの踊りを見て勇気づけられました。

    何気ない日常が有難いですね。
    PR
    おはようございます。

    今日の大阪は気温も昨日より4度近く上がり、最高気温は31度になりそうです。

    昨日は首相や防災相も被災地を訪れ、現場を視察しました。連日、被災地の様子が報道されています。

    発災直後から、私の生まれ故郷の鹿児島や東京にいる友人からも「洋一朗、そっちは大丈夫か?」との心配するメールをたくさんいただきました。

    それだけで、とても勇気づけられます。

    私のところは、大きな被害はありませんでしたが高槻市や茨木市など北部の皆さんは今も大変な状況です。

    「大変な時こそ、声をかけ合う。思っているだけでは相手に伝わらない。」

    昔、よく先輩に言われたことを実感しています。

    今日も相談対応に全力を尽くしていきます。
    おはようございます。

    朝方からかなり強い雨が降っており、大雨警報もでました。

    浸水害、土砂災害等に注意が必要です。

    また、今後の余震に備えて、備蓄品の確保、家具の固定、避難場所の確認など身の回りの備えを徹底したいと思います。
     
    昨日、発生した大阪北部地震に対する緊急要望書を党府議団で松井知事らに提出

    学校周辺および通学路に設置されたブロック塀等の総点検

    正確かつ迅速な被害状況の取りまとめと情報発信

    知事からの情報発信と住民への協力を呼びかけること

    交通インフラ、ライフラインの早期復旧への抜本的対策等を要望しました。

    まだまだ余震もあり、全く油断できません。

    明日からは、まとまった雨も降ってきます。引き続き二次災害の防止等に取り組んでいきます。
    府議会 5 月定例会が閉会しました。

    寝屋川市が総務大臣に対する中核市の指定にかかわる申し出は、全会一致で可決されました。また、

    「全国犯罪被害者の会(あすの会)」の関西で活動する有志の皆さまから提出された「犯罪被害者の支援に関する条例の制定を求める請願書も全会一致で可決されました。

    藤村昌隆府議が党を代表し、討論を行い、条例制定を訴えました。

    その内容を紹介します。
    「あすの会」は、 2000 年 1 月に設立。「新たな被害者に自分たちのような思いはさせたくない」「亡くなった家族の無念さに報いたい」と犯罪被害者と遺族の権利の確立を訴え、この間、犯罪被害者等基本法の成立や被害者参加制度の導入などに大きく貢献されました。

    その「あすの会」が 6 月 3 日、一定の目標の達成や会員の高齢化を理由に 18 年の活動を経て解散されました。これまでの活動にあらためて敬意を表します。

    今回の請願は「あすの会の解散にあたって、大変心残りなのが、大阪府に犯罪被害者支援条例ができていないこと。ぜひ犯罪被害者に寄り添った条例を大阪に作っていただきたい」との請願者の切実な思いが形となったものです。

    私たちは毎日、凶悪な、理不尽な犯罪報道に接します。また犯罪統計によると、大阪府は昨年の人口 10 万人あたりの犯罪認知件数は全国ワーストです。府民の誰もが明日は自分が犯罪被害者になるかもしれない、被害者支援はまさに府民一人ひとりの人権の根幹であることから、行政の指針ではなく、条例をもとにオール大阪での支援体制を構築すべきであると考えます。

    平成 27 年 12 月の公明党の予算要望において、被害者支援条例の制定を松井知事に直接要請した際、「被害者に寄り添うことが大切である。一度考えたい。」と明言され、関係部局に課題の整理を指示されました。
    その後 2 年半にわたって関係部局とも協議を重ねてきましたが、未だ条例制定には至っておりません。

    あすの会の最後の大会で、会の設立者の「会はなくなるが、被害者問題が解決したわけではない。次は国や国民が対策を担ってほしい。心身共に疲れ切った被害者を活動の先頭に立たせるのは、これを最後にしてもらいたい」とのお言葉に胸をえぐられました。被害者支援は新たなステージへ進まねばなりません。

    全ての犯罪被害者支援に携わる皆様の思いに寄り添い、府議会の意思を尊重し、全国のモデルとなるような条例の制定に、直ちに着手していただくことを強く要望いたします。
    寝屋川市商業団体連合会 結成30周年記念祝賀会が盛大に開催されました。

    以前に比べ、商店街の店舗数も減り、大規模な量販店も増え、さらにはネット販売も増えるなど、商業を営む環境は大きく変わってきました。

    しかし、地域に根ざしている商店街の皆さまは寝屋川市の発展のため、様々なご尽力を尽くされてきました。

    地域産業の活性化とともに寝屋川市商業団体連合会の益々の発展を祈ります!

    前のページ HOME 次のページ
    Copyright © All Rights Reserved
    Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
    忍者ブログ / [PR]