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  • プロフィール
    名前: ひご洋一朗 (肥後洋一朗)
    年齢: 61
    性別: 男性
    誕生日: 1964/08/17
    職業: 大阪府議会議員
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    こんにちは 肥後洋一朗です。

    本日、松井大阪府知事に公明党大阪府議会議員団として「大阪府政の施策ならびに行財政運営に関する要望書」を提出しました。

    本年6月、「日本再興戦略」が閣議決定されました。安倍政権発足以降のいわゆる「アベノミクス」により、一時乱高下もあったものの、株価は概ね堅調に推移しており、7月の日本銀行の景気判断でも2年半ぶりに「緩やかに回復しつつある」とされるなど、脱デフレ・経済再生をめざす政府の戦略は、現在のところ一定の成果を上げています。

    しかし、いまだに景気回復を実感できないとする人が多数に上るとする調査結果もあり、この動きが実体経済の回復、持続的な成長につながるか否かについては、慎重に推移を見守るとともに、適切に対応していく必要があります。

     一方、大阪では、今年度に入ってからも、大阪市北区や阿倍野区で新たな大型商業施設の開店が相次ぎ、活発な商戦が展開されているところです。
     
    TPP交渉への参加で、今後国際的に、そして府内や国内でも、あらゆる分野で一層厳しい競争が始まることが想定されます。その中で大阪が生き残っていくためには、ものづくりなど、大阪の持てる潜在力を十分発揮し、持続的な成長を果たすことが必要になります。また、現在「大阪府・大阪市特別区設置協議会」において、府・市の事務分担や区割りについて議論されているところですが、こうした議論を通じて、大阪にふさわしい都市のあり方を見極めていくことが重要です。
     
    さらに、南海トラフ地震の被害想定について、これに対応した防災計画の見直しや、被害軽減を図るための対策が喫緊の課題となります。
    大阪が持続的な成長を果たすべく、「大阪の成長に向けて」「教育と文化の振興」「セーフティネットの構築」「安全安心のまちづくり」の4項目について要望しました。
     

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    こんにちは 肥後洋一朗です。

    一昨日、公明党市会議員団の皆さんと豪雨災害対策のひとつ、止水板設置状況を見てきました。

    これは近年、頻繁に発生している集中豪雨対策として公明党として導入を強く訴えてきたものです。

    寝屋川市は公明党の提案で今年の4月から止水板設置に補助制度を導入。

    地下河川や下水道の増補幹線の整備も進めていかなければなりませんが、止水板のように市民の皆さんが自助努力として設置することも非常に有効な対策です。

    そういった自助努力をされる方々に補助をするこの制度をさらに多くの市民の皆さんに広げていきたいと思います。

    ともあれ、集中豪雨被害の軽減につとめてまいります。
    こんばんは 肥後洋一朗です。

    今日18日午後4時過ぎ、鹿児島市の桜島で爆発的噴火が起きました。



    噴煙は火口から約5千メートルまで上がり、桜島の観測史上最も高い噴煙だそうです。

    鹿児島には先日、帰省したばかり。火山灰はその時々の風向きで降る場所が変わります。

    最近は噴火が増えてきて、鹿児島県民も困っているようです。

    勇壮な桜島ですが、致命的な爆発はやめてほしいと祈るばかりです。

    写真は、以前、吉野公園で撮影した桜島です。
    こんにちは 肥後洋一朗です。

    8月17日、今日は自分の49回目の誕生日。

    多くの皆さんに「お祝いのメッセージ」いただきました。
    本当にありがとうございます。

    この夏、いなかの鹿児島に妻と小学1年生の次男を連れて帰省しました。
    今年で85歳になる父親、84歳となる母親が少し体調を崩していましたので心配で帰省したのですが、思ったより元気そうでなによりでした。
    二人の姉家族を含め、6年ぶりに家族全員で会うことができ、両親も「洋一朗が帰ってきたおかげだ」と心から喜んでくれました。

    また、高校時代の友人とも久しぶりに語り合うことができ、充実した帰省となりました。

    「人と会い、人と語り合う」ことこそ、人生の大きな喜びなんだと実感しています。

    これからも、多くの人々と会い、心ゆくまで語り合いたいと思います。

    来年で50歳。公明党も結党50周年。
    今日から気持ちも新たに前進、前進、前進あるのみで頑張ってまいります!

    こんにちは 肥後洋一朗です。

    大阪府は下水処理場の未利用地を活用し、太陽光発電などのエネルギー拠点化事業を進めています。東日本大震災の原発事故を契機に、再生可能な自然エネルギーを活かした発電システム構築など、「新エネルギー政策」の必要性が高まっています。

    この件については昨年、議会で質問をさせていただきました。


    泉南市にある南部水みらいセンターにおいて大規模な太陽光発電システムが設置されこの9月から発電開始予定です。

    また、このほかの水みらいセンターでも設置を検討するよう訴えてきたところです。

    このたび、泉北郡のある北部水みらいセンターと貝塚市にある中部水みらいセンターでもメガソーラーの事業者を募集することとなりました。

    それぞれ敷地約3haで、発電規模2メガワットの太陽光発電設備を計画しています。

    本事業は、まとまった空間を有する⽔みらいセンター⽤地を活⽤し、⼤阪府が⺠間企業の資⾦とノウハウを活かして太陽光発電システムを運営し、平常時は再⽣可能エネルギー固定価格買取制度による電⼒販売を⾏い、「創電」による電⼒の社会還元を⾏います。

    また、⼤規模災害による⻑期停電時には、非常電源として水みらいセンターに電力供給を行い、防災力の強化を目指します。




    広報委員会、大阪府議会の広報テレビ番組の選定委員会が終わりました。

    5つの事業者からプレゼンテーションを受け、それぞれ質疑しました。

    選考の結果、今年度の事業者が決まりました。

    来週8月5日に大阪府のHPで公表されます。

    少しでも大阪府議会のことが、わかっていただけるような素晴らしい番組を期待しております。

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