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  • プロフィール
    名前: ひご洋一朗 (肥後洋一朗)
    年齢: 61
    性別: 男性
    誕生日: 1964/08/17
    職業: 大阪府議会議員
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    こんにちは 肥後洋一朗です。

    11月12日に大阪市内で、公明党の政経懇話会が盛大に開催されました。

    公明党の山口那津男代表が来られて、「公明党こそ日本再建の柱です!」と強く訴えました。
     
    次期衆院選小選挙区予定候補の佐藤しげきさん(大阪3区)、国重とおるさん(同5区)、いさ進一さん(同6区)、北がわ一雄さん(同16区)、赤羽かずよしさん(兵庫2区)、中野ひろまささん(兵庫8区)の6名と、比例近畿ブロック予定候補の4名も出席しました。
     

    今日の新聞等では、衆議院の年内解散が取り出されています。


    私たち地方議員には、府民から今の国政の混乱・迷走に対する不信感、怒りなどの声が届けられています。

    公明党は、市町村、都道府県、そして国政と一貫したネットワーク力があります。

    いまこそ、公明党が団結して頑張るときです。

    政経懇話会でも、山口代表は「これからの日本を切り開く実力を持っているのは公明党であり、公明党の中道主義、人間主義の政治が日本再建の一番重要な柱だ」と力説しました。

    公明党の団結力、ネットワーク力で、日本再建を断じて成し遂げるよう、日々働いてまいります。
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    こんにちは 肥後洋一朗です。

    大阪府政のことや、公明党の取組みについて、毎朝、各駅にて街頭活動を続けています。

    少しでも、市民の皆さんに取組みや施策のことについて、理解していただければありがたいと思っています。

    昨日は、公明党副代表の白浜一良参議院議員、樋口尚也さんを弁士に迎え、寝屋川市駅、香里園駅にて、街頭演説会を行いました。

    冷たい雨が降りしきる中、多くの皆さんに立ち止まって聴いていただきました。

    本当にありがたいことです。

    今日の朝からまた、萱島駅にて街頭活動を行っています。

    これからも、「継続はチカラなり」で頑張ってまいります。






    こんにちは 肥後洋一朗です。

    市民の皆さんに住みよい地域社会を作って頂くため地域に関する情報の提供や、活動の場の提供、活動の支援など、自主的なコミュニティ活動の「きっかけ」作りの場として寝屋川市では6つのコミュニュティセンターを開放しています。


    今日は、西コミュニュティセンターにて、第27回西コミセンまつりが盛大に開催され、行ってきました。

    体育館では、保育園児や中学生による楽器の演奏会など様々な演技の発表がありました。

    また館内では、手芸など様々なサークルの展示会があり、中庭では、おまつり定番の焼きそば、イカ焼き、おでんなどの店が立ち並び、大盛況でした。

    館内でお茶会があり、おいしいお茶と和菓子をいただきました。

    地域のコミュニュティ活動が盛んに行われていることは、とても喜ばしいことですし、いざというときの地域力の向上にもつながります。

    これからも地域活動が盛んに安心して行えるようにバックアップしていきます。
    こんにちは 肥後洋一朗です。

    午後から寝屋川市 戦没者追悼式に参加しました。

    日本は戦後67年を迎えましたが、世界ではいまだ、民族紛争、テロ行為などにより平和とは言えない地域があります。

    国家間の対立と言っても、悲惨な思いをするのはいつも民衆です。我が子を失う「母親」の悲しさを思えば、戦争ほど残酷な行為はありません。


    平和の党・公明党の一員として、世界の恒久平和を祈らずにはいられません。
    こんにちは 肥後洋一朗です。

    9月議会前半が閉会しました。
    公明党府議会議員団は、今議会に上程されております諸議案については、全て賛成をしました。

    公明党の賛成討論を下記に示します。

    ●44号議案「非常勤職員の報酬及び費用弁償に関する条例一部改正の件」及び第76号議案「大阪府市共同設置附属機関条例制定の件」について
     今回、これらの条例で、特別顧問・特別参与や府市統合本部関連の審議会の委員等の報酬について、わが会派の主張により、一月の報酬額が8日分を超えない額とするいわゆるキャップが設けられ、上限が定められました。これにより、行政委員会の委員等の報酬額との整合性が図られたことは評価したいと思います。

    ●第36号議案「大阪府がん対策基金条例制定の件」について
     わが会派は、がん対策のさらなる推進に向けて、大阪府がん対策基金の設立を提案してきました。

     今議会において、「大阪府がん対策基金条例制定の件」が提案されていることは、がん対策が一歩前進することを意味するものと考えます。
     
    しかし、基金を創設すればそれで事足りるわけではありません。この基金の活用等により、大阪の特色ある総合的ながん対策にもっと拍車をかけていかなければなりません。
     
    そのためにも、今後、基金の効果的な活用を図っていくよう求めました。
     また、がん治療においては、大阪府と府立病院機構とで検討している最先端がん医療施設に多くの期待が集まっています。
     
    この施設で行われることが想定されている粒子線治療は、患者さんへの負担が少なく、いわゆるQOLの観点からも理想的な治療法といわれています。

    早期実現に向け、患者の確保、患者支援等の課題については、本会議、委員会でのわが会派の提案を含めて充分に検討していただくよう求めました。

    ●第37号議案「大阪府薬物の濫用の防止に関する条例制定の件」について
     
    公明党では、これまでも、違法ドラッグについて、条例の制定等実効性のある対策を行うよう求めてきました。
     
    今後は、本条例が適正に施行できるよう予算措置も含め、全庁を挙げて十分な体制を構築するとともに、条例以外の施策についても積極的に推進することにより、大阪府の違法ドラッグ対策に対する積極的な姿勢を示していくよう求めてました。

    ●「いじめ対策」について 
    何よりも子どもの悩みを学校・教員がしっかり把握し、子どもに向き合うことが重要です。
    しかし、日々多用な教員だけでは、十分に対応できないことも考えられます。

    そこで、スクールソーシャルワーカーやスクールカウンセラーなどの専門家と連携し、問題にあたるための校内体制を早期に整えるよう求めておきます。


     また、さらに大事なことは、学校や教育委員会がいじめを放置したり問題を隠さないようにすることであることを指摘しました。

    ●「防災・減災ニューディール」について

    「防災・減災ニューディール」とは、老朽化した社会資本の再整備を実施し、災害に強いまちづくりを進めて府民の生命や財産を守る政策です。

    総点検を行い、結果に基づいて集中投資の優先順位を決め、予防的に改修や増改築を行うことで施設の長寿命化を図れば、新たに作り直すよりも費用の低減も図ることができます。
     
    「逃げる」「凌ぐ」施策も大事ですが、やはり、守るべきものは守る、「防ぐ」施策によって、災害による被害を少しでも小さくすることが重要であることを強く指摘しました。

    ●「運輸事業振興助成補助金」について

    運輸事業振興助成補助金は、交通安全対策、環境対策、利便性の向上、緊急輸送体制の整備等、府及び運輸事業者双方にとって意義のある事業を行うための補助です。

    トラック事業者の多くは中小零細事業者で、苦しい経営に迫られながらも、経済の大動脈である物流の根幹として我が国の経済を支える大きな役割を担っています。

    こうしたことを踏まえ、トラック事業者をはじめとする運輸事業者が取り組んでいる安全対策や環境対策に支障が出ないようにしっかり支援されるよう強く要望しました。







    こんにちは 肥後洋一朗です。

    10月22日、公明党寝屋川市会議員団7名と四條畷市の(株)グリーンファーム「私の太陽農園」に行ってきました。


    この太陽農園は今年7月に開設され、高床式砂栽培による野菜作りに取り組んでいます。

    ビニールハウスの中に高床式の農床を配置し、砂地で小松菜やレタス、チンゲン菜などの野菜を栽培しています。

    高床式砂栽培は、従来の農法と違い、農機具を使って土地を耕したり、腰をかがめて農作業をする負担があまりかかりません。

    車いす利用者の方も車いすに乗ったまま、苗の植え付けや収穫などの作業を行うことができます。

    農場を視察後、スライドを用いて、高床式砂栽培の取組みについて詳細に説明を聞きました。

    (株)グリーンファームは、現在、北河内地域の支援学校などを卒業した満18歳以上の障がい者を対象に、非雇用型の就労支援に取り組んでいます。

    作業時間は午前9時から午後5時までで、定員は60人。

    松崎純子社長は、「新鮮で安全な野菜の地産地消をめざしたい。難波ねぎや天王寺かぶらなど大阪特産の野菜作りも進めていきたい。」と言われていました。

    この農場には、公明党青年局次長の伊佐進一さんも10月9日に訪れています。

    高床式砂栽培は新しい技術を用いた未来型農業。障がい者の雇用促進につながっていくことを期待しています。
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