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  • プロフィール
    名前: ひご洋一朗 (肥後洋一朗)
    年齢: 54
    性別: 男性
    誕生日: 1964/08/17
    職業: 大阪府議会議員
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    府会議員選挙 3期目に当選させていただきました。

    ご支援していただいた皆さまに心から感謝申し上げます。

    素晴らしいスタッフの皆さんに支えいただき、毎日が感動の連続でした。

    皆さまの声を政治の場に届け、皆さまの声をカタチに出来るように、全身全霊で働いてまいります!



    「ひごさん、地下河川の予算がつきましたよ!それも全国で一番大きいプロジェクトですよ!良かったですね。」と伊佐 衆院議員から弾んだ声で電話がありました。

    地下河川事業の城北立坑の総事業費 109億円のうち、国が54億5000万円つけてくれました。

    伊佐衆院議員とともに石井大臣に地下河川の必要性を訴え、視察もしていただきました。

    大深度地下使用の認可もおりて、いよいよ事業が、再開します。

    事業期間は2019年から2025年

    明日から府会議員選挙が始まります。こういった取り組みをしっかり訴えてまいります!
    大利町自治会より地下河川の見学を是非したいとのご要望があり、大阪府 河川室にお願いして、本日、見学会が行われました。

    59名という多くの皆さんが参加され、お見送りのご挨拶をさせていただきました。

    見学後に「地下河川って、本当にすごい施設やったな!」「地下河川があるから水害が減ったことがよくわかった!」とのお声をいただきました。

    目に見えないところで、地下河川の建設に従事する工事関係者、技術者の皆さんの奮闘に心から感謝致します。

    安心安全なまちづくりのために、これからも全力で取り組んでまいります。
    寝屋川市総合教育研修センター 開所記念式典に出席。

    寝屋川市の教育拠点として教職員の皆さんの資質向上のための研修・研究や不登校児童生徒を支援する登校支援教室・教育相談、子どもたちの英語力向上の取り組みなどに活用されます。

    子どもたちのため、教育に携わる皆さんのために素晴らしい拠点となることを心から期待します。
    治水対策の柱 「地下河川」の整備が進みます!
     
    寝屋川北部地下河川の大深度地下使用に関する使用認可が本日付けで国から下りました。
     
    早期の認可を後押しするため、党府議団を代表し、昨年 8 月に伊佐進一衆院議員らと国に要望していましたので非常に嬉しいニュースです。
     
    治水対策に大きな効果を発揮する地下河川は、最上流部の讃良立坑(寝屋川市)から鶴見立坑(守口市)までの 6.6km は平成 27 年度末に完成し、現在、貯留施設として使用されています。
    現在、下水道の増補幹線と合わせて 40 万㎥という莫大な雨水を貯留できます。
    しかし、鶴見立坑から大川(都島区)への区間 4.6km は、地上の用地買収ができていないため整備されていません。
    大阪府は地下河川の早期完成を目指すため、「大深度地下使用に関する特別措置法」に基づき、大深度地下の使用認可を国に求めていました。
     
    これにより、地下河川の整備を進めることができるようになりました。
    今後も防災・減災対策に全力で取り組んでまいります。
     

    府議会  2 月定例会が閉会しました。
    公明党府議団の討論をここに示します。

    「日本万国博覧会推進事業」について、
    先日、「2025年日本国際博覧会協会」および協会事務所が設立され、大阪・関西万博の開催に向けた本格的な活動がスタートしました。まずは、明年のBIE総会をめざし、具体的な開催計画の策定に取り組まれることになります。
    府は、今後開催されるドバイ万博、G20大阪サミット、ラグビーワールドカップなど、国内外のあらゆる機会を捉え、世界の人々に、大阪・関西万博の開催をしっかりと PR しながら様々な取り組みも情報発信することで、機運の醸成にも努めてください。
    さらに、府が主体的に独自に府民の声を吸い上げ、大阪・関西万博に反映させる取り組みをさらに強力に推進していただきますよう求めておきます。

    「 2019 年G 20 大阪サミット推進事業」について
    本年 6 月28日、29日の2日間で開かれるG20大阪サミットですが、先日、府が認知度を府民に尋ねたアンケート結果では、7割もの府民が6月開催を知りませんでした。先月も、大阪の魅力を高めるための情報発信とともに、住民の理解促進と協力が得られるよう、わが会派が府に対し、 G20 大阪サミット開催に関する要望をしたところですが、住民の不安解消や事業者の経済活動への配慮など可能な限り早期に規制内容を決定・共有し、府は国等と一体となり、関係者等への周知・協力を要請していただきますよう重ねて求めておきます。

    「児童虐待対策」について
    国においては、ICTを活用したシステムを整備し、虐待防止のための情報共有を効率的に行うことや、子ども本人やDVを受けた家族等多くの方が利用しやすいよう、SNS等を活用した相談窓口を開設するための財政措置を講じると聞いておりますが、府におきましても適切な対応を求めておきます。

    さらに、民間団体や関係機関とも十分に連携を図りながら虐待防止に取り組むことは非常に大切でありますが、併せて、虐待の加害者である保護者、また、DVを受けている母親に対する支援への対応が重要です。

    他の自治体をはじめ、痛ましい虐待死事件が連続して発生しているという事実を直視した上で、府においては、そのような痛ましい事件を決して起こさないという強い思いをもって、子どもの命・安全の確保を最優先に、今後とも児童虐待の防止に全力で取り組んでいただきますよう強く要望いたします。

    「大阪府犯罪被害者等支援条例制定の件」について
    わが会派としては、かねてより条例制定を要望していたところであり、誠に喜ばしく思いますが、条例の制定と併せて、犯罪被害者等支援に関する施策についても、より一層の充実を図るものにしていただくようお願いをしておきます。

    「大阪府受動喫煙防止条例制定の件」について
    提案されている条例の趣旨は「府民の健康を守るために望まない受動喫煙を生じさせない環境づくり」と「 2025 万博開催をめざし、国際都市として全国に先駆けた受動喫煙対策をすすめる」とされていますが、府が制定する条例は、国の健康増進法の改正法を上回る規制であることから、事業者の不安を解消し、実効性のある取り組みとしていくためにも、慎重な対応が求められます。そのためにも国や府における支援策などを事業者に十分に認識してもらう必要があり、相談体制についても事業者にしっかりとお知らせしていくことを求めておきます。

    今議会で採決される諸議案については、平成30年2月定例会議員提出第 2 号議案及び議員提出第 4 号議案については、継続とし、残余の諸議案については、すべて賛成であることを表明しました。
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